木造の耐震診断の判定指標

一般診断と精密診断の判定指標は次の通りです。
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判定は
『各部(一般診断と精密診断では調査箇所が変わります)』と『上部構造』の総合評価によって決まります。

上部構造の耐力の判断は、当該住宅が保有すべき必要耐力と実際に保有している耐力を比較することで行います。

評点結果が、0.7~1.0未満・0.7未満の方は、耐震改修をお考えください。

“木造の耐震診断の判定指標” への1件のコメント

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